一応ライセンスコードは客先に渡しているんだが、大抵は「どこにあるかわからない」の回答。 場合によっては客先で家探し。
以前にも再インストールできないとかなんとかの話になったんで、ここ6~7年分は ライセンスコードのコピーを手許においているんだが、今回はそれが役に立った感。
ただ、探すのにちょっと手間がかかる。今後はできるだけ統一した書式で データを登録しておこう。
一日コンバイン整備してた。あちこちの掃除はもちろん、ベアリングのグリス詰め替えとか、清掃・給脂・部品交換とか。

Vベルトが5本、刈った苗の流れを整えるゴムのシートが5枚、併せて86,900円。 VベルトはBANDOの農機具向けのタイプだったけど、モノタロウで値段調べたら・・・ちょっと乗せすぎと違うか?な価格(笑)、
ただし、モノタロウでは一部欠品あるのに(ヰセキ、クボタなどの農機具屋がシーズン前に買い占めたんじゃないかと思ってる)、常に在庫あって電話一本ですぐ持ってきてくれるし、文句いえんけどなぁ・・・
まぁ、次回があれば(10年先くらいになりそう)、ちょっと考えることにする。
それにしても、「特にコンバインなど背面からプーリが当たる農業機械に最適」なVベルトの存在とか、今まで知らんかったわ。

毎日新しいなにかがあるのは、楽しいことであるよ。あれこれお試ししてみることもあって、懐は寂しいけど(笑)
Portsでdevel/glib20をビルドするときのエラー対応
1. GLibをブートストラップモードでビルド・インストール
cd /usr/ports/devel/glib20 make FLAVOR=bootstrap clean reinstall clean
2. GObject-Introspectionのビルド・再インストール
cd /usr/ports/devel/gobject-introspection make clean reinstall clean
3.通常のGLibを再インストール
cd /usr/ports/devel/glib20 make clean reinstall clean
金メッキして古物商に持ちこむ事案があるとニュースになってたが、 タンタルもそれなりに高価な金属だし、これを加工した装身具は 人体に対する悪影響はほぼ無し、極めて安全性が高い とのことで
金メッキとかせずともそのまま持ち込んだら結構な価格になるんじゃね?
「値上げでiPhone離れか」ってな記事を見た。 技術的に色々頑張っているところもあるし、単一メーカー製品なので 全体の統合が比較的取れてる、持ちたい人にとっては魅力的な 製品かもしれんけど、
とても買えません。
時々客先で操作方法とか効かれることあるけど、最近はもう正直に 「iPhone?すいません、持ってないから操作方法わからんのです」っていうことにしてる。
サーバのソフトウェアや言語処理系を更新してたのに、 日記用のスクリプトを全然更新していなかったり、 色々データがぶっ壊れたりごみがあったりしたが、ナントカ直った・・・と、思う。
とりあえず再開のテスト。
一部データがぶっ壊れてたり写真のリンクが上手く行ってないところもあったりするようだが、細かいところは目をつぶってもらうことにしよう。
契約・更新時の支払いがクレジットカード限定ではあるものの、機能追加マシマシ + 1ライセンスでの利用台数倍増(ウィルスバスタークラウドの3台からウィルスバスタートータルセキュリティでは6台)になっとる。
カード払いに抵抗感がなくて、自動更新とかライセンス移行の際のWeb上の手続きにも特段不自由を感じない世代なら、まぁ、お得だわな。
": +1 833-201-6623" から着信。
もちろん、かかってくる心当たりなんてゼロなので取らず、たまに数分あけて2回目がかかってくることがあるので即刻着信拒否。 ほんと、この手の詐欺師の連中、人の時間と集中力を強奪する迷惑集団以外の何物でもない。
タヒんでしまえ。
大陸を1/3ほど横断して精密爆撃、かぁ・・・トマホークの優位性は飛行速度と爆薬搭載量になりつつあるな。
なお東京から北京まで2,000kmあまり。ウクライナに出来るなら、中国でも日本でも技術的には「直接爆撃」が出来るってことだ。そろそろ「民間防衛」を本気で考えても良いんジャマイカ
農業用倉庫の天井がパカっと開いて、そこからレールガン砲台とレドームが出てくる、電源はトラクターの後部PTOに接続された発電機から供給され、弾丸はジジィが夜なべでダイヤモンドヤスリで削り出してストックしてあったタングステン針、、、あー、ソソるなぁ・・・
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB10AG20Q6A910C2000000/
その資金は海外の投資ファンドから出ることが多いらしく、そこを納得させるのに日本の「なろう系」小説などを原作にした異世界転生モノのウケが良い、とも。
アイツラ、よほど現実を逃れて異世界に転生したいらしい。
コメの収量の予測(収穫した籾の重さと、含水率の速報値から計算)、去年より130kgほど多い。
まぁ、このあと、精米してどのくらいの玄米になるか(販売できるコメにならない、くず米とかも含まれてるので)、品種が変わったからあれこれ扱いも変わる、最終的な売上がなんぼになるか、まだ分からんけど。
うちで栽培している銘柄(去年まで:あきたこまち、ことしから:にじのきらめき)で、例年2等米の格付けにしかならん(笑)なので、その価格をリストアップ。
玄米30kgで
これ以下にはならないっていう最低ラインだし、市場の売れ行きによっては追い菌が出ることもあるけど、それは昨年も同じことだったし、
せめて昨年の半額かと思ったけど、それ以下とは、ね・・・こんなに乱高下したんじゃ、若い人たちに「専業で農業、やらないか?」とは、間違っても言えない。
いま乗ってるEVERYみたいに「わりと気軽にイジれる」車は新車ではもう手に入らないようなので、できるだけ長く乗り続けるためのアレコレを考えているんだが、
最近パワー出ないなー、作業場界隈の上りがキツイなー、エアコン切っても様子変わらずだしなんだかなと思ってたんだが、
あれこれ考えてたらふとノッキング音が気になって、あぁ、これか、と。
ノックセンサーが劣化してくると、燃費悪化・出力低下の症状が出てくるらしい。
で、交換を考えて色々調べたり、いつもの車屋さんに聞いてみたり、実際に車を覗いたりしてみたんだが、すげぇ交換の面倒な場所ってことが判明、 吸気系(インテークマニホールド)をアレコレ ごっそり取り外さなければならない。
なので、次回、いつもの車屋さんでのオイル交換時に一緒に(自分も手伝って)作業してもらう方針にした。
ちなみに、場所確認であれこれ見てたら、センサーの尻の樹脂モールド部分がちょっと溶けてるのが見えたので、交換どきという体感は、あながち間違ってなかった模様。
・・・来月、秋祭りが終わってから作業の予定。それまでに あまり調子悪くならなきゃいいんだが。