「ドパガキ」ってのを日経の見出しで見つけて知らなかったから調べてみたら、 「ショート動画やゲームなどで強い刺激を求める人たち、ドーパミン中毒のガキ」ってことだそうで、
なんか、日常会話の中にどんどん暗号・略号が増産・展開されている感。 書くこと・喋ることにさえ「タイパ・コスパ」を求める時代なんだなぁ、とも。
行き着くところまでいったら、同じ国に居ても、隣に住んでいても、言葉が通じない集団ってのが生まれそうで、 まさに「バベルの塔」の様相を呈してきた感。それも、たった10年ほどで。
神が地上の人が二度と天を目指すことのないように言葉を乱したことを記した聖書の記述部分を教えて
創世記 11章 1節〜9節(一般的に「バベルの塔」の物語として知られる箇所)です。 神が人々の言葉を混乱させ(乱し)、世界各地に散らした経緯が記されています。主要な記述の要約は以下の通りです。 経緯と該当箇所 人間の試み(11:4): 人々が「天に届く塔を建てて、有名になろう」と、神の権威に挑戦するかのように天を目指しました。 神の決断(11:6-7): 神は、彼らが一つの言葉を話し、同じ目的を持っているために、このような不遜な試みを止めることができなくなっていると見なしました。そして、「彼らの言葉を混乱させ、互いの| 言葉が聞き分けられないようにしよう」と言われました。 結果(11:8-9): 神によって言葉を乱された人々は、塔の建設を断念せざるを得なくなり、そこから全地へと散らされていきました。これにより、この町は「バベル(混乱)」と呼ばれるようになりました。
「シンアルの地の平野」って、どこだろう。
「清アル!」って某国の人たちの声が聞こえたような気がしないでもないし、 主の代りに「疫病」が降ってきそうな気がする(それも、主に脳血管障害から記憶障害を引き起こすようなやつ)。
https://www.bible.com/ja/bible/1819/GEN.11.%E6%96%B0%E5%85%B1%E5%90%8C%E8%A8%B3
客先から電話、CMS使った自社ページに写真がアップロードできない、別のパソコンからなら出来る、と。
よくよく聞いてると、iPhoneで撮影したHEIC形式のファイルを直接Upしようとしてて、「このファイル形式はサポートされていません」というエラーが出ていたらしい。
・・・エラーメッセージ出ていても、メッセージの文言が理解できない・単語を知らない人には対処のしようがないわなぁ。再認識。
そもそも電話でメッセージ読み上げてもらったときに「このフィルター形式は・・・」って感じで、 「ファイル」も「フィルター」も「よく知らない、わからない単語」で一緒の扱いなんだよな。
DLSS 5 でGPUの電源コネクタが溶けた、600Wほど食ってる、そんな記事を見てDLSS 5ってなんじゃい?と思って調べてみたら、 RTX 50シリーズのみで動く、「生成AIを活用してゲーム画面のライティングや材質の質感を写実的に描き直す、NVIDIAの次世代ニューラルレンダリング技術」ってことらしい。
要するにゲームで合成された画像を、よりリアルな実写に近い画像にリアルタイムで書き直すってことらしく、、、そりゃまぁ(いまはまだ)トンデモな電力食うよなぁ、と。
昔エロビデオ、いまゲームで、民生機器の高性能化と低廉化が進む、そんな理解で良いのだろうか。
そして、世の中には、RTX5090を2台積んで、片方でゲーム、片方でDLSS 5ってな構成もあるらしい。
えー、ゲーム用PCで消費電力1KWですかトンデモですなパソコンの上で鍋ができますな(棒)
いま乗ってるEVERYみたいに「わりと気軽にイジれる」車は新車ではもう手に入らないようなので、できるだけ長く乗り続けるためのアレコレを考えているんだが、
最近パワー出ないなー、作業場界隈の上りがキツイなー、エアコン切っても様子変わらずだしなんだかなと思ってたんだが、
あれこれ考えてたらふとノッキング音が気になって、あぁ、これか、と。
ノックセンサーが劣化してくると、燃費悪化・出力低下の症状が出てくるらしい。
で、交換を考えて色々調べたり、いつもの車屋さんに聞いてみたり、実際に車を覗いたりしてみたんだが、すげぇ交換の面倒な場所ってことが判明、 吸気系(インテークマニホールド)をアレコレ ごっそり取り外さなければならない。
なので、次回、いつもの車屋さんでのオイル交換時に一緒に(自分も手伝って)作業してもらう方針にした。
ちなみに、場所確認であれこれ見てたら、センサーの尻の樹脂モールド部分がちょっと溶けてるのが見えたので、交換どきという体感は、あながち間違ってなかった模様。
・・・来月、秋祭りが終わってから作業の予定。それまでに あまり調子悪くならなきゃいいんだが。
うちで栽培している銘柄(去年まで:あきたこまち、ことしから:にじのきらめき)で、例年2等米の格付けにしかならん(笑)なので、その価格をリストアップ。
玄米30kgで
これ以下にはならないっていう最低ラインだし、市場の売れ行きによっては追い菌が出ることもあるけど、それは昨年も同じことだったし、
せめて昨年の半額かと思ったけど、それ以下とは、ね・・・こんなに乱高下したんじゃ、若い人たちに「専業で農業、やらないか?」とは、間違っても言えない。
コメの収量の予測(収穫した籾の重さと、含水率の速報値から計算)、去年より130kgほど多い。
まぁ、このあと、精米してどのくらいの玄米になるか(販売できるコメにならない、くず米とかも含まれてるので)、品種が変わったからあれこれ扱いも変わる、最終的な売上がなんぼになるか、まだ分からんけど。
大陸を1/3ほど横断して精密爆撃、かぁ・・・トマホークの優位性は飛行速度と爆薬搭載量になりつつあるな。
なお東京から北京まで2,000kmあまり。ウクライナに出来るなら、中国でも日本でも技術的には「直接爆撃」が出来るってことだ。そろそろ「民間防衛」を本気で考えても良いんジャマイカ
農業用倉庫の天井がパカっと開いて、そこからレールガン砲台とレドームが出てくる、電源はトラクターの後部PTOに接続された発電機から供給され、弾丸はジジィが夜なべでダイヤモンドヤスリで削り出してストックしてあったタングステン針、、、あー、ソソるなぁ・・・
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB10AG20Q6A910C2000000/
その資金は海外の投資ファンドから出ることが多いらしく、そこを納得させるのに日本の「なろう系」小説などを原作にした異世界転生モノのウケが良い、とも。
アイツラ、よほど現実を逃れて異世界に転生したいらしい。
サーバのソフトウェアや言語処理系を更新してたのに、 日記用のスクリプトを全然更新していなかったり、 色々データがぶっ壊れたりごみがあったりしたが、ナントカ直った・・・と、思う。
とりあえず再開のテスト。
一部データがぶっ壊れてたり写真のリンクが上手く行ってないところもあったりするようだが、細かいところは目をつぶってもらうことにしよう。
契約・更新時の支払いがクレジットカード限定ではあるものの、機能追加マシマシ + 1ライセンスでの利用台数倍増(ウィルスバスタークラウドの3台からウィルスバスタートータルセキュリティでは6台)になっとる。
カード払いに抵抗感がなくて、自動更新とかライセンス移行の際のWeb上の手続きにも特段不自由を感じない世代なら、まぁ、お得だわな。
": +1 833-201-6623" から着信。
もちろん、かかってくる心当たりなんてゼロなので取らず、たまに数分あけて2回目がかかってくることがあるので即刻着信拒否。 ほんと、この手の詐欺師の連中、人の時間と集中力を強奪する迷惑集団以外の何物でもない。
タヒんでしまえ。
Portsでdevel/glib20をビルドするときのエラー対応
1. GLibをブートストラップモードでビルド・インストール
cd /usr/ports/devel/glib20 make FLAVOR=bootstrap clean reinstall clean
2. GObject-Introspectionのビルド・再インストール
cd /usr/ports/devel/gobject-introspection make clean reinstall clean
3.通常のGLibを再インストール
cd /usr/ports/devel/glib20 make clean reinstall clean
金メッキして古物商に持ちこむ事案があるとニュースになってたが、 タンタルもそれなりに高価な金属だし、これを加工した装身具は 人体に対する悪影響はほぼ無し、極めて安全性が高い とのことで
金メッキとかせずともそのまま持ち込んだら結構な価格になるんじゃね?
「値上げでiPhone離れか」ってな記事を見た。 技術的に色々頑張っているところもあるし、単一メーカー製品なので 全体の統合が比較的取れてる、持ちたい人にとっては魅力的な 製品かもしれんけど、
とても買えません。
時々客先で操作方法とか効かれることあるけど、最近はもう正直に 「iPhone?すいません、持ってないから操作方法わからんのです」っていうことにしてる。
一日コンバイン整備してた。あちこちの掃除はもちろん、ベアリングのグリス詰め替えとか、清掃・給脂・部品交換とか。

Vベルトが5本、刈った苗の流れを整えるゴムのシートが5枚、併せて86,900円。 VベルトはBANDOの農機具向けのタイプだったけど、モノタロウで値段調べたら・・・ちょっと乗せすぎと違うか?な価格(笑)、
ただし、モノタロウでは一部欠品あるのに(ヰセキ、クボタなどの農機具屋がシーズン前に買い占めたんじゃないかと思ってる)、常に在庫あって電話一本ですぐ持ってきてくれるし、文句いえんけどなぁ・・・
まぁ、次回があれば(10年先くらいになりそう)、ちょっと考えることにする。
それにしても、「特にコンバインなど背面からプーリが当たる農業機械に最適」なVベルトの存在とか、今まで知らんかったわ。

毎日新しいなにかがあるのは、楽しいことであるよ。あれこれお試ししてみることもあって、懐は寂しいけど(笑)
一応ライセンスコードは客先に渡しているんだが、大抵は「どこにあるかわからない」の回答。 場合によっては客先で家探し。
以前にも再インストールできないとかなんとかの話になったんで、ここ6~7年分は ライセンスコードのコピーを手許においているんだが、今回はそれが役に立った感。
ただ、探すのにちょっと手間がかかる。今後はできるだけ統一した書式で データを登録しておこう。